(2019年11月8日更新)

水沢
2歳のママで、ファイナンシャルプランナーでもある私が解説します^^

周りのママが学資保険に入ってると聞くと、ウチはどうしよう…?って気になりますよね。

皆さんが迷わないよう、「返戻率の高い保険会社」をランキングにしてみました。

 

返戻率って?

学資保険を選ぶときに最も大切な、お金がどれだけ増えるのか示す数値です。

少なくとも105%以上は欲しいですね。

 

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【2019年の返戻率ランキング】条件の良い保険会社は?

※「月払い」or「年払い」での返戻率比較

保険会社返戻率
明治安田生命103.1〜106.0%
フコク生命104.0〜105.5%
日本生命102.2〜104.9%
JA共済101.0〜104.2%
住友生命100.5〜104.9%
アフラック96.7〜98.4%
かんぽ生命
(郵便局)
95.2〜98.0%

2018年からのマイナス金利が影響し、有名なかんぽ生命やアフラックも元本割れしています。

2019年も、おトクな学資保険はつぎつぎと販売が停止される傾向です。

 

販売停止になると、加入後にも影響が出るの?

学資保険では加入した瞬間の返戻率が、将来まで約束されるので大丈夫です

水沢
105%以上に増える「明治安田生命」「フコク生命」といった保険がまだ残っている今が、ラストチャンス。

資料を貰って検討を進めてみましょうね。

 

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【上位2社】ファイナンシャルプランナーの管理人による分析

①明治安田生命「つみたて学資」

明治安田生命の学資保険・子ども保険明治安田生命公式HPより引用

105%〜最大109%まで高まる返戻率!

60万件以上加入されている抜群の信頼感

 

②フコク生命「みらいのつばさ」

フコク生命の学資保険(富国生命)フコク生命公式HPより引用

105%を超える高い返戻率。

○兄弟姉妹で加入すると、2人目の加入時にさらに返戻率が増える。

 

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水沢
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